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KOSEIのブログ

2016年 12月 21日

大規模修繕工事を行うのに必要な準備

大規模修繕工事を成功させるためには様々な準備が必要となります。

 

特に初めての大規模修繕工事は業者選びから費用概算まで準備しなければならないことがたくさんあります。

 

しっかりと準備をすることで円滑に工事を行え、また工事内容についても理解が深まるため業者との打ち合わせもスムーズに行うことができます。

 

大規模修繕工事を検討している方は大規模修繕工事に必要な知識を身に着けて準備していきましょう。

 

大規模修繕工事に必要な5つの準備


こちらでは大規模修繕工事には必要な準備を5つご紹介していきます。

 

①目的を知る

まず第一に大規模修繕工事を行う目的を考えましょう。

大規模修繕工事の目的は資産価値の向上、美観の保全、集客アップなど目的は様々あると思います。

目的を知ることでどのような工事にしていきたいのか方向性が見えるようになります。

 

 

②工事の内容を知る

大規模修繕工事は建物全体を修繕しますが工事内容が個々にあります。

  • 足場工事
  • 下地補修工事
  • 外壁塗装工事
  • 鉄部塗装工事
  • シーリング工事
  • タイル工事
  • 防水工事

このような項目を全体でまとめて行うことを大規模修繕工事と呼びます。

工事内容を理解することでどのような工事が行われるかを知ることができます。

 

 

③見積りを取る

業者を探し見積りを取ります。

見積りを依頼する際に行いたい工事や予算など出来るだけ詳細を業者に伝えるようにしましょう。

情報が少ないとご自身の要望に合った見積りが提出されない恐れがあるので業者へ出来る限り希望内容を伝えるようにしましょう。

 

 

④業者を決める

ご自身の希望に合った業者に決めます。

気をつけなくてはならないのが下請け業者に丸投げするような業者には気をつけましょう。

丸投げするような業者は下請けの業者が手抜き工事を行う恐れがあるので気をつけなくてはなりません。

大規模修繕工事が得意な業者に依頼するのが一番ですが金額だけで決めてしまうのは非常に危ないので気をつけましょう。

安い理由というのは何かしら手抜きを行う恐れがあります。

 

 

⑤工事を行う時期を決める

業者が決まったら工事を行う時期を決めましょう。

業者から工事がどのくらいの期間で終わるのか工程表を作成してもらいご自身の予定に合わせて決めましょう。

例として年末までに工事を終わらせるのであれば9月には工事を行う計画を建てましょう。

建物の規模にもよりますが最低でも1ヶ月〜3ヶ月は見ておくといいでしょう。

 

 

まとめ

このように大規模修繕工事を行うに辺り準備しておかなくてはならないことがたくさんあります。

外壁塗装一つにしても色や塗料のグレード、どこを塗るのかなど決めなくてはなりません。

準備不足だと業者との意思疎通がうまくできなかったりして思ったことが相手に伝わらないことがあります。

大規模修繕工事を行う時は余裕をもって準備していくといいでしょう。

 

 


 

 

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2016年 11月 29日

ウレタン防水で失敗しないために|よくあるトラブルと注意点をプロが解説

※本記事は2025年12月22日に最新情報へ更新しています。

 

ウレタン防水で失敗しないために|よくあるトラブルと注意点をプロが解説

 

 

ウレタン防水は、屋上やバルコニー、共用廊下など、さまざまな建物で採用されている一般的な防水工法です。
一方で現場では、「工事から数年しか経っていないのに不具合が出た」「想定よりも劣化が早い」といった相談が後を絶ちません。

 

こうしたトラブルの多くは、ウレタン防水という工法自体が悪いのではなく、
施工の進め方・業者選び・事前知識の不足が原因で起こっています。

 

この記事では、実際の施工現場で多く見てきた失敗事例をもとに、
ウレタン防水で後悔しないために知っておくべき注意点を、専門業者の視点で詳しく解説します。

 

目次

  • ウレタン防水で実際に多い失敗・トラブル
    • 施工ムラによって防水性能が十分に発揮されないケース
    • 乾燥不良による膨れ・剥がれの発生
    • トップコートの施工不足による早期劣化
    • 下地処理不足による密着不良
  • なぜウレタン防水は失敗しやすいのか?
    • 施工品質が職人の技量に大きく左右される
    • 施工工程が見えにくく、施主が判断しづらい
    • 価格だけで業者を選びやすい傾向がある
  • ウレタン防水で失敗しないために必ず確認すべき注意点
    • 見積書の内容を細かく確認する
    • 施工管理や工程説明があるかを確認する
    • 保証内容を事前に把握しておく
  • ウレタン防水以外の工法を検討した方がよいケース
  • ウレタン防水に関するよくある質問
    • ウレタン防水の耐用年数はどのくらい?
    • 費用が安すぎる業者は問題ある?
    • DIYで施工することはできる?
  • まとめ|ウレタン防水で後悔しないために

ウレタン防水で実際に多い失敗・トラブル

 

「施工ムラによって防水性能が十分に発揮されないケース」

 

ウレタン防水は、液体状の材料を塗り重ねて防水層を形成する工法です。


そのため、施工時の塗布量や膜厚が均一でないと、防水性能に大きな差が出てしまいます。

 

完成直後は見た目がきれいに仕上がっていても、必要な厚みが確保されていない部分があると、
数年後に雨水が浸入し、結果として雨漏りにつながるケースも少なくありません。


特に、立ち上がり部分や排水口まわりは施工ムラが起きやすい箇所です。

 

こうした施工ムラは、次のような状況で起こりやすくなります。

 

  • 塗布回数や使用量の管理が現場任せになっている 
  • 工程ごとのチェック体制が整っていない 
  • 経験の浅い職人だけで施工が進められている 

 

これらは完成後には見えなくなるため、事前の確認が非常に重要です。

 

 

「乾燥不良による膨れ・剥がれの発生」

 

ウレタン防水では、各工程ごとに適切な乾燥時間を確保することが欠かせません。


しかし、工期を優先したり、天候や湿度を十分に考慮せずに施工を進めてしまうと、
防水層内部に水分が残ったまま次の工程へ進んでしまうことがあります。

 

その結果、施工からしばらく経った後に、

 

  • 防水層の膨れ 
  • 表面の剥がれ 
  • ひび割れの発生 

 

といったトラブルが起こります。


これらは施工直後には分かりにくいため、後から大きな問題として表面化することが多いのが特徴です。

 

「トップコートの施工不足による早期劣化」

 

ウレタン防水の防水層は、紫外線に弱いという性質があります。


そのため、防水層を保護するトップコートの施工は非常に重要な工程です。

 

ところが実際の現場では、

 

  • トップコートの塗布量が不足している 
  • 均一に塗られていない 
  • トップコート自体が省略されている 

といったケースも見受けられます。

 

この状態では、防水層が直接紫外線を受けてしまい、
本来想定されている耐用年数よりも早く劣化が進んでしまいます。

 

 

「下地処理不足による密着不良」

 

防水工事において、下地処理は非常に重要な工程です。


下地に汚れや旧塗膜の劣化、ひび割れなどが残ったまま施工を行うと、
ウレタン防水は十分に密着しません。

 

その結果、

 

  • 防水層の浮き 
  • 部分的な剥離 
  • 雨水の回り込み 

 

といった不具合が発生しやすくなります。


下地処理の良し悪しは完成後には見えないため、業者の施工姿勢が大きく問われる部分です。

なぜウレタン防水は失敗しやすいのか?

「施工品質が職人の技量に大きく左右される」

 

ウレタン防水は、シート防水のように規格化された材料を貼る工法とは異なり、
職人の手作業によって仕上がりが決まる工法です。

 

そのため、施工経験や管理体制が不十分な場合、
同じ材料を使用していても、防水性能や耐久性に大きな差が生じます。

「施工工程が見えにくく、施主が判断しづらい」

 

完成後の見た目だけでは、

 

  • 塗布回数 
  • 防水層の厚み 
  • 乾燥時間が守られているか 

 

といった点を、施主が判断するのは非常に困難です。

 

そのため、工程管理が甘くても気づかれにくく、
結果として施工不良が後から発覚するケースが多くなります。

 

「価格だけで業者を選びやすい傾向がある」

 

「ウレタン防水は安い工法」というイメージから、
価格だけで業者を選んでしまうケースも少なくありません。

 

しかし、安さを優先した結果、

 

  • 必要な工程が省略されている 
  • 管理体制が不十分 
  • 保証内容が曖昧 

 

といったリスクが高まります。

 

 

ウレタン防水で失敗しないために必ず確認すべき注意点

「見積書の内容を細かく確認する」

 

信頼できる見積書には、施工内容が具体的に記載されています。


特に次の点は必ず確認しましょう。

 

  • 下地処理の内容が明記されているか 
  • ウレタンの塗布回数が分かるか 
  • トップコート施工の有無 
  • 使用材料のメーカー・商品名 

 

「防水工事一式」といった表記が多い場合は、内容を必ず確認する必要があります。

 

 

「施工管理や工程説明があるかを確認する」

 

施工中の工程写真を撮影し、内容を説明してくれる業者は、
品質管理に力を入れている可能性が高いといえます。

 

質問に対して曖昧な回答が多い場合や、説明を避けるような対応が見られる場合は注意が必要です。

 

 

「保証内容を事前に把握しておく」

 

ウレタン防水は、施工後しばらく経ってから不具合が出るケースもあります。
そのため、次の点を事前に確認しておくことが重要です。

 

  • 保証期間 
  • 保証の対象範囲 
  • 不具合発生時の対応内容 

 

ウレタン防水以外の工法を検討した方がよいケース

 

建物の使用状況や環境によっては、
ウレタン防水以外の工法の方が適している場合もあります。

 

たとえば、

  • 通行頻度が高い場所
  • 工期を短くしたい場合
  • メンテナンスが難しい建物

 

などでは、他の防水工法を検討した方がよいケースもあります。

 

 

よくある質問(FAQ)

Q.ウレタン防水はどのくらい持ちますか?

 

一般的には10年前後が目安ですが、施工品質や環境条件によって大きく変わります。

Q.安い業者は避けた方がよいですか?

 

価格だけで判断するのは危険です。見積内容と施工体制を必ず確認しましょう。

Q.DIYで施工できますか?

 

小規模な補修を除き、基本的には専門業者への依頼をおすすめします。

 

 

まとめ|ウレタン防水で後悔しないために

 

ウレタン防水は、正しく施工すれば非常に有効な防水工法です。
しかし、施工品質や管理体制によって結果が大きく左右されるため、
事前の知識と業者選びが何より重要になります。

 

失敗やトラブルを防ぐためにも、
工事を検討する際は、十分な説明と実績のある業者に相談することをおすすめします。

 

ウレタン防水で失敗したくない方へ

ウレタン防水は、施工方法や建物の状態によって
仕上がりや耐久性に大きな差が出る工法です。
本当に密着工法が適しているのか、通気緩衝工法を選ぶべきかは、
劣化状況を確認しなければ正確に判断できません。
建物の状態を診断したうえで、失敗リスクを避けるための
最適な防水工法をご提案します。しつこい営業は一切ありません。


ウレタン防水の無料診断・相談はこちら

 

 

 

 


 

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1987年設立、創業38年。

自社施工による中間マージンゼロで、適正価格と高品質な施工を両立しています。

マンション・アパート・ビルなどの施工実績が豊富で、
雨漏り調査・修繕は累計3万件以上。
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2016年 11月 24日

ビルの屋上防水はウレタン防水で行う方が良い

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ビルの屋上防水はどのような工法で行ったほうがいいのかというご質問をビルオーナー様や不動産管理会社様よりお問い合わせをいただきます。

 

まず防水工事には塗膜防水、シート防水、アスファルト防水、FRP防水と大まかに4種類に分類されています。

 

一般の木造住宅で多く使用されているのがFRP防水で主にベランダに採用されており防水の素材としては固いのが特徴です。

 

そしてシート防水は鉄骨造の住宅やマンションで使用されており主にハウスメーカーの建物に採用されております。

 

アスファルト防水は大型のマンションやビルに採用されるケースが多く信頼性の高い防水として古くから採用されている防水になります。

 

最後に塗膜防水と言って主にウレタン防水のことを言います。

 

ウレタン防水はローラーなどを使用して塗料を塗り込んでいくイメージです。

 

ではタイトルにあるようになぜ「ビルの屋上防水はウレタン防水で行うほうが良い」のかということです。

 

理由としてビルの屋上には空調の設備や室外機、キュービクルなどが多数屋上に設置されており、マンションのような平らな屋上ではなく複雑に設備や配管など入り組んだ形状になっている建物が多く見られます。

 

屋上にあまり設備がないような平らな建物ではシート防水やアスファルト防水を採用しても特別問題はありませんが、設備などが複雑に絡むビルの屋上はシート防水のような防水ではシートの加工が増えたり繋ぎ目が多くなることからコストが高くなり、防水の信頼性に問題が出やすいなどデメリットが多くなってしまいます。

 

その点塗膜防水と言われるウレタン防水は防水塗料を塗り込んでいくので繋ぎ目ができないことや防水シートを敷き込むことができない場所にも防水を施工することが可能であるなど複雑な形状の場所に向いている防水の工法になります。

 

またコストの点から見てもシート防水などに比べてウレタン防水の方が比較的安価で施工ができるのでビルの屋上防水を行う時はウレタン防水で行う方が良いでしょう。

 

またウレタン防水は均一な塗膜の形成が難しい工法なのでしっかりと塗り重ねて適正な膜厚を確保しなくてはなりませんので注意が必要です。

 


 

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2016年 11月 19日

世田谷区で賃貸アパートの外壁塗装を水性ペリアートUVで行なっています。

現在世田谷区にて賃貸アパートを経営されているオーナー様よりご依頼を頂きました外壁塗装を行なっております。

 

集客性を考え吹付けにて行う日本ペイント製の水性シリコン系多彩模様塗料水性ペリアートUVという塗料を使用しています。

 

塗料の機能としては防藻・防カビ性があり、また専用の下塗り材とセットで塗ることで微弾性の塗膜となるのでひび割れにも追従性のある塗膜になります。

 

また水性塗料なので気になるシンナー臭がしませんので居住者様や近隣様にも安心できる塗料です。

 

汚れや耐候性についてもクリヤー層により雨水と一緒に汚れが落ちていくので汚れにも強い構造になっています。

 

保証についても10年保証をつけることができますのでアフターフォローも安心です。

 

外壁塗装で良く行われる塗装はローラーなどを使用して塗り替える方法が多いですが、水性ペリアートUVという塗料は吹付けをして模様をつけることができるのでとても意匠性に優れています。

 

模様がつくことで高級感を演出することができ、今までの雰囲気を変えることで賃貸アパートや賃貸マンションのような収益物件では新規入居者に集客のアピールができるのでオススメの塗料です。

 

最近空室が目立つようになった、または他の建物と差をつけたい方や今までの塗り替えに満足できなかった方は一度取り入れてみてはいかがでしょうか?

 

 

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2016年 11月 14日

【保存版】ウレタン防水メンテナンスの教科書|正しい掃除と寿命を縮めるNG行動

※本記事は2026年1月1日に最新情報へ更新しています。

 

【保存版】ウレタン防水メンテナンスの教科書|正しい掃除と寿命を縮めるNG行動

 

 

「ベランダや屋上の防水工事が終わったけれど、普段のお手入れはどうすればいいの?」

「掃除をしたいけれど、ブラシでこすって傷がつかないか心配…」

 

ウレタン防水を施工した後、多くの方がこのような疑問を持ちます。

 

結論から申し上げますと、ウレタン防水は「正しい知識で、やさしく掃除する」だけで、その寿命を数年単位で延ばすことが可能です。

 

逆に、良かれと思って行った掃除が、防水層の寿命を縮める原因になることも少なくありません。

 

この記事では、初めての方でも安心して実践できるよう、ウレタン防水の基礎知識から、プロが推奨する具体的な掃除手順、季節ごとの対策、そして絶対にやってはいけないNG行動までを徹底的に解説します。

 

【目次】この記事でわかること

  • 1. そもそも「ウレタン防水」とは?メンテナンスの必要性
  • 2. これだけは避けて!寿命を縮める「NG行動」ワースト5
  • 3. 誰でも簡単!プロ直伝の「正しい掃除手順」完全ガイド
  • 4. シチュエーション別・お悩み解決Q&A
  • 5. 掃除か?修理か?セルフチェックで判断する「劣化レベル表」
  • 6. まとめ:ウレタン防水は「愛着」を持って守るもの

 

そもそも「ウレタン防水」とは?なぜメンテナンスが必要?

 

まず、メンテナンスの重要性を理解するために、ウレタン防水の仕組みを少しだけ詳しく見ていきましょう。

 

 

ウレタン防水の構造=「お肌」と「日焼け止め」

 

ウレタン防水は、液状のウレタン樹脂を塗り重ねて作る防水層です。

 

これを人間に例えると非常に分かりやすくなります。

 

 

層の名称 役割 人間に例えると 重要度
防水層
(ウレタン主材)
水の浸入を防ぐ「本体」。ゴムのような弾力がある。 肌(皮膚) 傷つくと雨漏りに直結するため、絶対に守る必要あり。
保護層
(トップコート)
紫外線や摩擦から防水層を守るコーティング。 日焼け止め 時間と共に薄くなるため、定期的なケアが必要。

 

私たちが普段目にしているベランダの床面は、実は防水層そのものではなく、この「トップコート(保護層)」です。

 

トップコートは、常に紫外線、雨風、歩行による摩擦といったダメージを受け止めてくれています。

 

 

放置するとどうなる?劣化のメカニズム

 

もし掃除やメンテナンスをせずに放置すると、以下のような悪循環(劣化スパイラル)に陥ります。

 

  • 汚れの蓄積:砂ぼこりや苔が水分を含み、常に表面が湿った状態になる。
  • トップコートの劣化:紫外線と水分の影響で、表面のコーティングが粉を吹いたり(チョーキング)、剥がれたりする。
  • 防水層の露出:守ってくれる層がなくなり、ウレタン防水層(本体)に直接紫外線が当たる。
  • ひび割れ・破断:弾力を失ったゴムがひび割れ、そこから雨水が建物内部へ侵入する。

 

こうなると、「掃除」では手遅れで、高額な「再工事」が必要になります。そうならないための予防策が、日々のメンテナンスなのです。

 

 

これだけは避けて!寿命を縮める「NG行動」ワースト5

 

掃除をする意欲は素晴らしいですが、方法を間違えると逆効果です。

 

ここでは、プロが現場でよく目にする「やってしまいがちな失敗」をランキング形式で解説します。

 

 

順位 NG行動 なぜダメ?(リスク)
1位 デッキブラシ・たわしで
ゴシゴシこする
硬い毛先が保護層を削り取ります。傷がつくと、カビやコケの根が深く張る原因になります。
2位 高圧洗浄機を
至近距離で噴射
塗膜が剥がれたり、既存の小さなひび割れを拡大させたりする恐れがあります。
3位 金属製のヘラや
スコップの使用
金属は「刃物」と同じです。一瞬でゴム層まで貫通する傷を作る危険性があります。
4位 重曹や塩素系漂白剤 強い薬品が化学反応を起こし、防水材の変色や軟化(ドロドロになる)を招く場合があります。
5位 重量物の直置き・引きずり 重い物を敷物なしで置いて引きずると、その摩擦で防水層が破れます。

【プロからの助言】
「汚れを落としたい!」という気持ちが強いほど、力を入れすぎてしまいます。ウレタン防水の掃除は「赤ちゃんの肌を洗うように」が合言葉です。

 

 

誰でも簡単!プロ直伝の「正しい掃除手順」完全ガイド

 

では、具体的にどのように掃除をすればよいのでしょうか。

 

ここでは、道具の選び方から実践ステップまでを詳しく解説します。

 

 

準備編:最適な道具を選ぼう

 

道具選びで勝負の8割が決まります。

 

「硬いもの」を避け、「柔らかいもの」を選んでください。

 

 

カテゴリ ◎ 推奨アイテム × 避けるべきもの
掃く 穂先の柔らかい「自在ほうき」
(座敷ぼうき)
枯れ葉掃除用の硬い竹ぼうき
擦る 柔らかい布、スポンジ、
綿モップ
デッキブラシ、金属たわし、
研磨剤入りスポンジ
洗剤 水、または薄めた中性洗剤
(食器用など)
クレンザー、強アルカリ/酸性、
シンナー等の溶剤

 

実践編:5ステップでできるやさしい掃除

 

Step1:ドレン(排水口)の確保

 

最も重要なのがここです。

 

排水口(ドレン)のストレーナー(網状の金具)に詰まった落ち葉やゴミを取り除きます。

 

ここが詰まると、ベランダがプール状態になり、防水層の劣化を急速に早めます。

 

 

Step2:乾いた状態で掃く

 

水で濡らす前に、砂ボコリや髪の毛などをほうきで優しく掃き集めます。

 

濡れると泥状になって除去しにくくなるため、「まずは乾拭き」が鉄則です。

 

 

Step3:たっぷりの水で流す

 

バケツやホースで水を流し、細かいチリを洗い流します。

 

これだけで表面の汚れの多くは落ちます。

 

 

Step4:優しく撫で洗い

 

落ちにくい汚れがある場合は、柔らかいモップや布を使って、円を描くように優しく撫で洗いします。

 

※汚れがひどい場合のみ、中性洗剤を100倍程度に薄めて使用します。その後、洗剤成分が残らないよう徹底的に水ですすぎを行ってください。

 

 

Step5:水気を切る(余裕があれば)

 

最後にゴムワイパー(スクイージー)などで軽く水気を切ると、水垢が残らずきれいに仕上がります。

 

 

シチュエーション別・お悩み解決Q&A

 

日常の掃除では対応しきれない「困った汚れ」や「素朴な疑問」についてお答えします。

 

Q1. 鳥のフンがこびりついて取れません。どうすればいい?

A. 「ふやかし」戦法で撃退しましょう。

 

鳥のフンは酸性が強く、放置するとトップコートを溶かす恐れがあります。しかし、乾燥して固まったフンを無理に削るのはNGです。
1. フンの上に、水を含ませたキッチンペーパーを置く
2. 10〜15分ほど放置してふやかす
3. 柔らかくなったら、ペーパーごと拭き取る
4. 最後にその部分をよく水洗いする

 

 

Q2. ベランダにコケや緑色の藻が生えてしまいました。

A. 日当たりと水はけの改善が必要です。

 

コケが生えるのは「常に湿っている」証拠です。

 

対処法:お湯(40〜50℃程度)をかけるとコケは弱ります。その後、柔らかいスポンジで優しく擦ってください。

 

予防策:植木鉢の下にレンガを挟んで風通しを良くする、排水口を掃除して水はけを良くするなど、環境を変えることが先決です。

 

 

Q3. ベランダガーデニング(プランター)を楽しみたいのですが?

A. 「直置き」厳禁!保護マットを活用しましょう。

 

ウレタン防水の上でガーデニングを楽しむことは可能ですが、以下の対策が必須です。

 

保護シート:プランターを置くエリアには、ホームセンターなどで売っている「ゴムマット」や「人工芝」を敷き、防水層への衝撃を和らげる。

 

通気性の確保:マットを敷きっぱなしにすると、その下が湿気てカビの原因になります。時々めくって乾燥させる習慣をつけましょう。

 

 

掃除か?修理か?セルフチェックで判断する「劣化レベル表」

 

「きれいに掃除したけれど、なんか表面がおかしい…」

 

そう感じたら、それは掃除ではなく「メンテナンス工事(修理)」が必要なサインかもしれません。

 

以下の表で建物の状態をチェックしてみてください。

 

Lv 症状(見た目) 状態の解説 必要なアクション
1 色あせ・ツヤがない 経年劣化の初期段階。トップコートが少し薄くなっています。 【掃除】
現状維持でOK。こまめな掃除を続けましょう。
2 チョーキング
(粉吹き)
表面を指で触ると白い粉がつく。トップコートの機能が低下中。 【要検討】
トップコート「塗り替え」を検討する時期(目安5〜7年)。
3 ひび割れ
(ヘアクラック)
髪の毛ほどの細いヒビが見える状態。 【要注意】
放置厳禁。専門業者に相談しましょう。
4 膨れ・剥がれ・漏水 床が膨らんだり、防水層が剥がれてコンクリートが見える。 【修理必須】
防水層そのものがダメになっています。早急に点検依頼を。


▶【関連記事】ウレタン防水トップコートの種類と違いを解説

重要:トップコート塗り替えのサイクル
ウレタン防水の防水層(本体)は10〜15年持ちますが、表面のトップコートは5年に1回程度の塗り替えが理想的です。このサイクルを守ることで、高額な防水やり直し工事を回避し、トータルコストを抑えることができます。

 

 

まとめ:ウレタン防水は「愛着」を持って守るもの

 

ウレタン防水のメンテナンスについて、詳しく解説してきました。

 

最後に改めて重要ポイントを整理します。

 

  1. 基本は「掃く」+「水で流す」。これだけで十分長持ちします
  2. 硬いブラシ・高圧洗浄機はNG。防水層を傷つける最大の敵です
  3. 排水口(ドレン)は防水の命綱。ここだけは常にキレイにしておきましょう
  4. 5年に一度はプロの点検を。トップコートの塗り替え時期を見逃さないことが、節約への近道です

 

ベランダや屋上は、普段あまり意識しない場所かもしれません。

 

しかし、建物全体を雨から守ってくれているのは、この数ミリの防水層です。

 

今日からできる「やさしいお掃除」で、あなたの大切な建物を長く、美しく守っていきましょう。


 

 

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株式会社幸成(こうせい)は、西東京市を拠点に外壁塗装・防水工事・大規模修繕工事を行う直営施工店です。
創業38年、累計3万件以上の実績。自社施工による中間マージンゼロで、適正価格と高品質な施工を両立しています。
現地調査・お見積りは無料ですので、お気軽にご相談ください。

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株式会社 幸成
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2016年 10月 22日

秋の大規模修繕工事

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秋の大規模修繕工事のシーズンがやってきました。

 

年末に向けて大規模修繕工事に限らず防水工事や塗装工事のご依頼をたくさんいただいております。

 

特に秋は大規模修繕工事のご依頼が多い時期で当社も繁忙期となります。

 

現在大型マンションの大規模修繕工事を行っておりスタッフや職人さん達で事故のないように一丸となって工事を行っております。

 

その他にも多数の物件を抱えているので身を引き締めていきたいと思います。

 

大規模修繕工事をお考えの方は是非当社へお問い合わせください。

 


 

ブログをご覧いただき誠にありがとうございます。

 

株式会社幸成は創業から30年以上の実績があるマンション・ビルなどの大規模修繕工事・防水工事の専門店です。

 

当ホームページよりマンション・ビルオーナー様や不動産管理会社様、管理組合様より数多くのお問い合わせを頂いております。

 

大規模修繕工事や防水工事でお悩みの方はお気軽にお問い合わせください。

 

 

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