特にECシリーズは伸びる塗料として、折半屋根や、ボルトキャップ等、雨漏りに対しても効果が発揮しやすいと思います。
参考までにボルトキャップ部分の写真も添付します。


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
創業38年の外壁塗装工事・大規模修繕工事・防水工事の専門店
株式会社 幸成
〒202-0023 東京都西東京市新町5-9-15
【フリーダイヤル】0120-966-128
【TEL】 042-238-9159
【FAX】 042-238-9158
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

創業38年の外壁塗装工事・大規模修繕工事・防水工事の専門店
株式会社 幸成
〒202-0023 東京都西東京市新町5-9-15
【フリーダイヤル】0120-966-128
【TEL】 042-238-9159
【FAX】 042-238-9158
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
おはようございます!
本日は東京都西新宿の商業ビル4階と、3階の屋上と棟屋、22階建てマンションの屋上と棟屋の防水改修工事の開始です。
全部で2200㎡近くの屋上防水を施工しますので、それなりに大掛かりな工事ですね。
その施工をする前にこんな事に気付いたので、屋上防水のお話しはまた今度で、養生について記載させて頂きます。
我々だと当たり前だと思っていた、エレベーター養生や駐車場の養生についてです。

株式会社幸成は創業38年の歴史を持つ専門工事会社であり、多岐にわたる建築工事において実績を元に高い技術力と信頼を誇っています。
その中でも特に重要な作業の一つに、エレベーター養生があります。
エレベーター養生は、工事中のエレベーターを保護し、損傷を防ぐための重要なプロセスです。
本稿では、エレベーター養生の意義、手順、使用する資材、そして注意点について詳しく解説いたします。
エレベーター養生の意義
エレベーターは建物の中で最も使用頻度が高く、また非常に高価な設備の一つです。
工事中にエレベーターを使用する場合、資材の搬入や作業員の移動などで通常以上の負荷がかかります。
エレベーターが損傷すると、修理には多額の費用がかかるだけでなく、工事の進行にも大きな影響を及ぼします。
そのため、エレベーターを保護するための養生は欠かせません。
エレベーター養生の手順
エレベーター養生は、計画段階からしっかりと準備する必要があります。
以下に、一般的なエレベーター養生の手順を説明します。
1. 事前調査
まず、工事範囲や内容に基づいてエレベーターの使用頻度や搬入する資材のサイズを確認します。
これにより、適切な養生方法を選定します。
2. 資材の準備
養生に使用する資材を準備します。
一般的には、養生シート、養生テープ、クッション材、パネルなどが使用されます。
3. エレベーター内の清掃
養生を行う前に、エレベーター内部を清掃します。
埃や汚れが残っていると、養生シートがうまく貼り付かない場合があります。
4. 養生シートの設置
エレベーターの床、壁、天井に養生シートを貼り付けます。シートはしっかりと固定し、剥がれないように注意します。
特に、エレベーターのドアや操作パネル周辺は丁寧に養生します。
5. クッション材の設置
資材の搬入時にエレベーターが衝撃を受けるのを防ぐため、クッション材を設置します。
これは特に角やエッジ部分に重点を置きます。
6. 注意喚起の表示
養生が完了したら、エレベーター内外に注意喚起の表示を行います。
これは、工事関係者や他の利用者に対して養生中であることを知らせるためです。
使用する資材
エレベーター養生には以下のような資材が使用されます。
• 養生シート
耐久性があり、簡単に貼り付けられるシートです。
透明なものや色付きのものがあり、用途に応じて選択します。
• 養生テープ
シートを固定するために使用します。
強粘着タイプと弱粘着タイプがあり、エレベーターの材質に応じて選びます。
• クッション材
衝撃を吸収するための材質で、スポンジや発泡スチロールが一般的です。
• パネル
特に床や壁を保護するために使用される硬質のパネルです。
注意点
エレベーター養生を行う際には、以下の点に注意する必要があります。
• 適切な資材選定
使用する資材がエレベーターの材質や使用状況に適しているかを確認します。
不適切な資材は養生の効果を減少させる可能性があります。
• 定期的な点検
養生状態を定期的に点検し、損傷や剥がれがないか確認します。
必要に応じて修正や補強を行います。
• 作業員の教育
養生の重要性を作業員に理解させ、正しい使い方を徹底させます。
特に、資材の搬入時には慎重な取り扱いを求めます。
• 周囲への配慮
エレベーター養生は工事関係者だけでなく、建物の他の利用者にも影響を与えることがあります。
周囲への配慮を忘れずに行います。
まとめ
株式会社幸成のエレベーター養生は、工事の成功とエレベーターの保護を両立させるための重要なプロセスです。
適切な資材を使用し、計画的に養生を行うことで、工事中のエレベーターの損傷を防ぎ、工事の効率を高めることができます。
また、周囲への配慮と定期的な点検を怠らないことで、安全で円滑な工事を実現します。
長年の経験と技術力を活かし、株式会社幸成は今後も高品質なエレベーター養生を提供してまいります。
また、賃貸マンションなどのワンオーナー様の場合ですと、コストを重視されるかと思います。
その場合には、勿論コストを意識した費用重視の簡易的な養生に希望されることも御座いますので、ご安心ください。
その他に、駐車場内部に資材置き場を設置させて頂く事も御座います。
その場合には、このような感じで同じ様に養生材にて保護させて頂きます。

ご不明点や追加のご質問がございましたら、どうぞお知らせください。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
創業38年の外壁塗装工事・大規模修繕工事・防水工事の専門店
株式会社 幸成
〒202-0023 東京都西東京市新町5-9-15
【フリーダイヤル】0120-966-128
【TEL】 042-238-9159
【FAX】 042-238-9158
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
工場の塗装の必要性について工場の塗装は、その施設の機能性、耐久性、そして安全性を維持するために非常に重要です。
適切な塗装は、工場の設備や構造物を環境要因から保護し、労働環境を向上させるだけでなく、コスト削減にも寄与します。
以下では、工場塗装の具体的な必要性について詳しく説明します。
1.1 腐食防止
工場では、多くの機械や設備が使用されており、これらは金属製であることが一般的です。
金属は水分や酸素と反応して腐食するため、錆びや劣化の原因となります。
特に化学工場や食品加工工場では、酸性やアルカリ性の物質が存在するため、腐食のリスクがさらに高まります。
塗装はこれらの腐食要因から金属を保護し、長期間にわたって設備の機能を維持するために重要です。
特に屋根は遮熱機能の付いたシリコン系塗料などを施工すると、室内の体感温度も少し変化し、電気の節約にも繋がりますね。
勿論、外壁塗装にも遮熱塗料を採用出来れば、尚効果が覿面です。
1.2 耐候性の向上
工場の建物や設備は、雨風、紫外線、温度変化などの自然環境にさらされます。
これらの要因は、材料の劣化や損傷を引き起こす可能性があります。
耐候性の高い塗装を施すことで、これらの環境要因から建物や設備を保護し、耐久性を向上させることができます。
2.1 滑り止め効果
工場内の床や作業台などの表面に塗装を施すことで、滑り止め効果を持たせることができます。
これは特に油や水がこぼれやすい環境で重要です。
滑りやすい床は労働者の転倒事故を引き起こすリスクがあり、塗装によってそのリスクを大幅に低減できます。
一般的な施工は、特に工場は塗床といわれるジャンルを施工する事が多いですね。
厨房の床に採用されることも多いです。
2.2 視認性の向上
工場内の通路や危険区域を明確に識別するために、色分けを行うことがあります。
例えば、緊急時の避難経路を示すために緑色、危険区域を示すために赤色などの特定の色を使用することで、従業員の安全を確保することができます。
適切な塗装によって視認性を向上させることは、安全な労働環境を提供する上で重要です。
3.1 清掃の容易さ
工場内の床や壁、天井に塗装を施すことで、表面が滑らかになり、清掃が容易になります。
特に食品加工工場や製薬工場では、衛生管理が非常に重要です。
塗装された表面は汚れや菌の繁殖を防ぎ、衛生的な環境を維持するのに役立ちます。
3.2 防塵効果
工場内では、作業によって多くの粉塵が発生することがあります。
塗装を施すことで、粉塵の付着を防ぎ、空気中の粉塵量を減少させることができます。
これは従業員の健康を守るだけでなく、製品の品質を保つ上でも重要です。
4.1 ブランドイメージの強化
工場の外観や内装の塗装は、企業のブランドイメージを強化する役割も果たします。
きれいで整った工場は、訪問者や顧客に対して好印象を与え、企業の信頼性やプロフェッショナリズムをアピールすることができます。
4.2 労働環境の改善
明るく清潔な塗装は、労働者のモチベーションを向上させる効果があります。
暗く汚れた環境よりも、明るく快適な環境で働くことは、従業員の精神的な健康にも良い影響を与え、生産性を向上させることができます。
5.1 メンテナンスコストの削減
適切な塗装を施すことで、設備や建物の劣化を防ぎ、修理や交換の頻度を減少させることができます。
これにより、長期的なメンテナンスコストを削減することが可能です。
5.2 エネルギー効率の向上
特定の塗料には、断熱効果や反射効果があるものがあります。
これらを利用することで、工場内の温度管理が効率的になり、冷暖房のエネルギー消費を削減することができます。
例えば、太陽光を反射する白色の塗料を屋根に使用することで、夏季の工場内温度を低下させることができます。
他にも高反射塗料というジャンルもあります。
他にも色だけで選択しても、グレーより、ライトグレーのが熱を通しにくい。と、いう科学的根拠もあったります。
どちらかというと、薄い色の方が熱を持ちにくいという事ですね。
遮熱機能付き塗料のライトグレー系なんかだとやはり効果抜群ですね。
工場の塗装は、腐食防止や耐候性の向上、安全性や衛生面の改善、美観の向上、そしてコスト削減など、多岐にわたる効果をもたらします。
これらの効果は、工場の運営効率を高めるだけでなく、従業員の安全と健康を守るためにも重要です。
したがって、定期的な塗装メンテナンスは工場の持続可能な運営において不可欠であり、適切な塗装計画を立てることが求められます。
工場の屋根のボルト部分から雨漏りがしている場合には、塗装の更新ではなく、防水にアップグレード仕様変更する事も可能です。
防水に仕様変更した後に、防水の表面保護塗料を遮熱機能付きのトップコートにする現場実績も幸成は御座います。
工場の屋根の塗装、雨漏り、防水でお困りの際には、是非お気軽にお問合せ下さいませ。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
創業38年の外壁塗装工事・大規模修繕工事・防水工事の専門店
株式会社 幸成
〒202-0023 東京都西東京市新町5-9-15
【フリーダイヤル】0120-966-128
【TEL】 042-238-9159
【FAX】 042-238-9158
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
こんにちは、株式会社幸成です。
梅雨シーズンに入りましたが、良い天気が続いていますね!
本日も晴天です!と、いうより暑いですね、、、
今年の夏はどうなってしまうのか、、、
さて、今日も埼玉県の大宮市で、屋上や塔屋の防水工事の再度現地調査をしてきました。
こちらの建物は鉄骨造のALC板貼りになります。
今回、お客様の御希望で、再度現地にて詳しくご説明を聞きたいとのご要望でしたので、現地にて再度詳しくご説明をさせて頂きました。
ここでは、その調査内容と今後の施工計画について詳しくお話しします。
まず、現地調査の目的は、建物の屋上や塔屋の防水状態を詳しく確認し、必要な補修や改修工事の範囲を特定することです。
今回調査した建物は、築20年を超えており、これまでに数回のメンテナンスが行われていましたが、最近になって雨漏りの兆候が見られるとのことでした。
特に、梅雨時期に入ってからは一部雨水の浸入が増えているとの報告がありました。
屋上の既存防水層には、シート防水が使用されていました。
シート防水は耐久性に優れていますが、長年の使用によって接合部の剥がれや、シート自体の劣化が見られることがあります。
今回の調査では、シートの継ぎ目部分や端部の状態を重点的に確認しました。
接合部には一部剥がれが見られ、そこから雨水が浸入している可能性が高いことが判明しました。
それと、以前のメンテナンスでシート防水の上にウレタン樹脂塗膜防水が塗り重ねで施工してありました。
当時の工事の様子は全くわかりませんが、費用重視での工事なのか、ウレタン樹脂塗膜防水施工の中でもかなりランクの低い、バルコニー防水程度の仕様なのが見てわかりました。
私たちの工事は年数が経過してから特にその時にきちんとした工事をしていたかわかります。
施工したばかりはどこの業者が施工しても、ある程度みんな綺麗です。
中身があった工事かは、年数経過後にわかります。
屋上のドレン(排水口)は、雨水を効率よく排出するための重要な設備です。
ドレン周辺の防水処理が不十分だと、雨水が浸入しやすくなります。
今回の調査では、ドレン周辺にゴミや落ち葉が詰まっている箇所がいくつか見つかりました。これが原因で排水がスムーズに行われず、水たまりができやすい状況になっていました。
塔屋は風雨に晒されることが多いため、特に劣化しやすい部分です。
外壁にはクラック(ひび割れ)がいくつか見られ、そのまま放置すると雨水が浸入するリスクが高まります。
また、屋根部分の防水層も一部剥がれが確認されました。
塔屋の防水工事は高所作業となるため、安全対策を十分に行った上での施工が必要です。
今回は足場がなくても施工出来る部分の工事なので、外壁は境界線を作る為にも施工はしません。
今回の現地調査で判明した問題点をもとに、今後の防水工事の計画を立てました。具体的には、以下のような対応を予定しています。
屋上の防水層については、部分的な補修ではなく、全面的な改修を行うことが必要と判断しました。
既存のシート防水にウレタン樹脂塗膜防水に膨れが見られない為に、この上に複層で塗り重ねる新しい防水を施工します。
予算を抑える為にも、廃材を出さない撤去工事は無しにしました。
デメリットは、下の防水が剥がれたら一緒に剥がれますが、現状もそのような事が無いので、大丈夫と判断しました。
それと、仮にそうなった場合でも、補修は容易ですので。
この際、最新の防水技術を取り入れ、耐久性をさらに向上させる予定です。
ドレン周辺に詰まったゴミや落ち葉をすべて取り除き、排水機能を回復させます。
その後、ドレン周辺の防水処理を強化し、雨水の浸入を防ぎます。必要に応じてドレンの交換も検討します。
ドレン改修は、横引きのみ改修専用のドレンを提案しました。
縦ドレンはあまり外れる事が無いので、予算をここで少し削る提案をしました。
特にこちらの建物は鉄骨造の横ドレンなので、横ドレンは外れる事がありますの、横引き専用の改修用ドレン設置は必須でご提案させて頂きました。
防水改修施工時に、一体化させてあげる事が水勾配も変わらずでとてもいい事なので!
塔屋の外壁クラックには、シーリング材を充填し、防水処理を施します。
屋根塔屋部分についても、剥がれた防水層を補修し、再度防水シートを施工します。
高所作業となるため、安全対策を万全に行いながらの施工となります。
今回は屋上のトップライト廻りのシーリングも施工します。
防水工事は天候に大きく左右されるため、梅雨が明けるまでに計画を立て、晴天が続く期間を見計らって施工を開始します。
施工期間中は、居住者や周辺の皆様にご迷惑をおかけしないよう、安全対策を徹底します。
特に、高所作業となる塔屋の工事では、作業員の安全確保を最優先に考え、適切な足場や安全装置を使用します。
幸成では、防水工事の専門知識と技術を活かし、建物の長寿命化を図るための高品質な施工を提供しています。
外壁塗装や大規模修繕といった大規模な工事から、内装工事や原状回復工事まで、お客様の多様なニーズに対応しています。
防水工事においては、最新の防水材料と施工技術を導入し、耐久性と美観を兼ね備えた仕上がりを実現しています。
お客様のご満足を第一に考え、これからも全力でサポートしてまいります。何かご相談やご依頼がございましたら、いつでもお声掛けください。
梅雨時期の中でもいい天気が続きますので、洗濯物を干したり、素敵な一日をお過ごしくださいませ。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
創業38年の大規模修繕工事・防水工事の専門店
株式会社 幸成
〒202-0023 東京都西東京市新町5-9-15
【フリーダイヤル】0120-966-128
【TEL】 042-238-9159
【FAX】 042-238-9158
【HP】 https://nm-kosei.com/
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
梅雨シーズンに入りましたが、良い天気が続いていますね。
本日も晴天です!
さて、昨日は東京の新宿区西新宿にあるIT企業のオフィスへ、机と椅子の設置組み立てと納品に行ってきました。
この企業様は、実は大変有名な大手通販会社様であります。
従業員数が150名近くいらっしゃるとのことで、非常に大規模ですね!
オフィス内では従業員の皆さんがパソコンとひたすら睨めっこしながら、自分の担当の内容をきっちり黙々と仕事に励んでおられます。
その集中力には感心させられます。
実は、このIT通販企業様が入居された際に、私たち幸成が大規模な内装造作工事を担当させていただきました。
オフィスレイアウトに伴う最初のデザインパースイメージの作成から、オフィス家具の設置レイアウト、その発注管理から設置まで、すべて一手に引き受けました。
机や椅子の納品も、それぞれ通算150台近くになり、物凄い数です。
今でも定期的に納品させていただいております。
内部の内装工事では、エントランスのアーチ工事やデザインをはじめ、小会議室、中会議室、大会議室、トレーニング室、サーバー管理室、会長室、休憩室まで、細部にわたって徹底的に施工させていただきました️。
エントランスのデザインは企業を特定されてしまうため控えさせていただきますが、各場所が非常にお洒落で素晴らしい空間になっています。
幸成は、外壁塗装、防水工事、大規模修繕を専門に手がける工事会社ですが、お客様の多様なニーズにお応えするため、ご希望のお客様には内装工事や原状回復工事も行っています。
専門分野で培った高い技術力と豊富な経験を活かし、建物全体の修繕トータルサポートを提供しております。
たとえば、外壁塗装では建物の美観を保つだけでなく、耐久性を高める施工を行い、防水面を意識した外壁塗装工事を常に意識してお客様へのご提案に考えております。
防水工事では雨水の侵入を防ぎ、建物の寿命を延ばす工法を採用し、極力は仕事が取り合い予算重視の妥協策で提案するのではなく、まずはプロとして一番最善な工事をご提案し、寄り添うような工事の仕様を常々考えております。
また、大規模修繕では工事の仕様選定をした営業担当が、施工まで一貫して担当し、お客様のご要望に沿った最適なプランを提案しています。
さらに、内装工事や原状回復工事においても、お客様の働く環境を快適にするための細やかな配慮と、高品質な仕上がりを実現しています。
オフィスの移転やリノベーションの際には、デザイン性と機能性を両立させた空間づくりを目指し、家具の配置や動線設計まできめ細かく対応します。
幸成では、これからもお客様の満足を第一に考え、幅広いニーズに応える総合的なサービスを提供してまいります。
何かお手伝いが必要なことがありましたら、いつでもお声掛けください。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
創業38年の大規模修繕工事・防水工事の専門店
株式会社 幸成
〒202-0023 東京都西東京市新町5-9-15
【フリーダイヤル】0120-966-128
【TEL】 042-238-9159
【FAX】 042-238-9158
【HP】 https://nm-kosei.com/
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
防水工事や大規模修繕工事でご信頼いただいている東京の幸成のブログでは工事の技術もご確認いただけます
東京を中心に首都圏エリアで防水工事や外壁塗装、修繕工事をご提供する幸成のブログでは日々の活動のご報告をはじめ、イベントへの出展情報、工事プロセスのご紹介、最新情報のご案内などをいたしております。
大規模修繕工事で実際に遭遇した事案の修繕の技法やノウハウのご紹介、どのように問題解決を行ったかなども詳しくご紹介しておりますので、任せて安心と評判の当社の技術の判断材料にしていただければ幸いです。
幸成のブログでは、業務拡大に伴うスタッフ募集の求人情報などもご案内しております。当社の優れた防水工事技術にご興味を持たれた方、東京で大規模マンションやビルの工事に携わってみたい方もお気軽にお問い合わせください。信頼と実績ある幸成で高い技術を身に着け、経験を積む事ができます。