kosei01

防水工事・ 外壁塗装・大規模修繕工事のことなら
西東京市の幸成にお任せください!

工事の丸投げを一切しない。安心の自社施工。安心の長期保 証。
東京都23区,埼玉県,神奈川県,千葉県など幅広いエリアに対応。

お見積り・現地調査無料!!お気軽にお問い合わせください。

0120-966-128

  • ホーム
  • 会社案内
    • KOSEIについて
    • 対応エリア
    • 採用情報
  • 選ばれる理由
  • 工事の流れ
  • 価格と相場
  • アフターフォロー
  • 施工実績
  • ブログ
    • 新着情報
    • 豆知識集
  •  
  • お問い合わせ
2016年 09月 17日

屋上防水は「次回改修」で差がつく!ウレタン防水が将来のコスト削減に強い理由を徹底解説

※本記事は2026年1月1日に最新情報へ更新しています。

 

屋上防水は「次回改修」で差がつく!ウレタン防水が将来のコスト削減に強い理由を徹底解説

 

マンションやビルのオーナー様、管理組合の理事様から屋上防水工事についてご相談を受ける際、最も多く耳にするのは次のような言葉です。

 

「とりあえず雨漏りが止まればいい」

「今の修繕積立金が厳しいから、一番安い方法で頼みたい」

 

大規模修繕工事は多額の費用がかかるため、少しでも出費を抑えたいと考えるのは当然のことです。

 

しかし、多くの現場を見てきた防水のプロとして、お伝えしたいことは防水工事の「本当のコスト」は、工事が終わった瞬間ではなく、10年後、20年後の「次の改修」の時に判明します。

 

今、目先の安さだけで工法を選んでしまうと、次回の改修時に「撤去費用で数百万円が余計にかかる」「廃材処分に莫大な手間がかかる」といった事態に陥りかねません。

 

この記事では、なぜ「ウレタン防水」が将来の改修工事(リニューアル)において「最も負担が少ない賢い選択」と言われるのか。その理由を、長期的なコストシミュレーションや技術的な裏付けを交えて徹底解説します。

 

【この記事の目次】

  • 防水工事は「一度きり」ではない!建物のライフサイクルと劣化の真実
  • なぜ「次回の防水改修」で後悔するのか?元凶は「撤去工事」にあり
  • ウレタン防水が「重ね塗り(改修)」に圧倒的に強い3つの理由
  • 【徹底比較】ウレタン・シート・アスファルト、次回改修が一番楽なのは?
  • 30年間のトータルコスト(LCC)比較シミュレーション
  • ウレタン防水のデメリットと対策(よくある質問)
  • まとめ:将来のコスト削減ならウレタン防水が賢い選択

 

防水工事は「一度きり」ではない!建物のライフサイクルと劣化の真実

まず大前提として、建物が存在する限り、屋上防水は定期的な更新が必要です。屋上は、建物の中で最も過酷な環境にさらされ続けているからです。

 

  • 真夏の表面温度:60℃以上になり、防水層は熱で膨張します。
  • 真冬の表面温度:氷点下になり、防水層は収縮して硬くなります。
  • 紫外線:塗膜やシートを化学的に分解し、徐々に劣化させます。
  • 地震や風の揺れ:建物自体がわずかに動くことで、防水層を引っ張り続けます。

 

どんなに高価で高性能な防水を行ったとしても、これらのダメージを受け続けることで、10年〜15年程度で必ず寿命を迎えます。

 

防水工事のライフサイクル

建物を50年、60年と維持していく場合、防水工事は以下のように繰り返されます。

【新築時】 防水施工

 ↓

【10〜15年目】 1回目の改修工事

↓

【25〜30年目】 2回目の改修工事

↓

【40〜45年目】 3回目の改修工事…

ここで重要なのが、「1回目の改修で何を選んだか」が、「2回目の改修」の難易度と費用を決定づけるという事実です。

 

なぜ「次回の防水改修」で後悔するのか?元凶は「撤去工事」にあり

既存防水層の撤去(剥がし)

 

「前回工事したときは安く済んだのに、今回の見積もりはなぜこんなに高いんだ!?」

 

2回目以降の改修工事で、このようなトラブルになるケースは後を絶ちません。
その最大の原因は、劣化して使えなくなった「既存防水層の撤去(剥がし)」が必要になるからです。

 

「撤去」が必要になると発生する4つのリスク

もし、次回の工事で「今の防水層をすべて剥がさなければならない」となった場合、以下のようなデメリットが発生します。

リスク項目 具体的な内容とデメリット
① 莫大な処分費 剥がした防水材は「産業廃棄物」です。近年の処分費高騰により、撤去・処分だけで工事費の2〜3割を占めることも珍しくありません。
② 騒音・振動 機械を使って古い防水層を削り取るため、ドリル音や振動が建物全体に響き渡ります。マンションやオフィスビルではクレームの元凶となります。
③ 雨漏りリスク 工事期間中、一時的に防水層がない「裸の状態」になります。この期間に不意の豪雨があると、直下階へ深刻な漏水を引き起こすリスクがあります。
④ 下地の損傷 無理に剥がすことでコンクリート下地自体を傷つけてしまい、その補修費用(樹脂モルタル等)が追加で必要になることがあります。

つまり、「次回、剥がさなくて済む工法」を選ぶことこそが、将来の出費を抑える最大の鍵なのです。

 

ウレタン防水が「重ね塗り(改修)」に圧倒的に強い3つの理由

ウレタン防水の最大の特徴は、「既存の防水層を撤去せず、その上から被せて施工する(重ね塗り)」への適性が極めて高いという点です。

 

これを専門用語で「オーバーレイ工法」や「被せ工法」と呼びます。

 

なぜウレタン防水は重ね塗りが得意なのでしょうか?

理由① 液体だからどんな形状にも密着する

シート防水(ゴムや塩ビ)は「既製品のシート」を貼るため、下地が平らでないと密着しません。

 

古い防水層が波打っていたり、劣化して凸凹している上から新しいシートを貼るのは技術的に困難です。

 

一方、ウレタン防水はドロドロとした「液体」です。下地に凹凸があっても、隙間に入り込んで一体化するため、古い防水層の上からでも強固な防水層を作ることができます。

 

理由② 重量が軽く、建物への負担が少ない

重ね塗りをする際、気になるのが「重さ」です。

古い防水層を残して新しい防水層を作るため、屋上の重量は増えます。

 

アスファルト防水などを重ねるとかなりの重量になり、耐震性に影響が出る可能性がありますが、ウレタン防水は非常に軽量です。

 

何層か塗り重ねても、建物への構造的な負担はほとんど無視できるレベルです。

 

理由③ 「通気緩衝工法(つうきかんしょうこうほう)」という技術の存在

通気緩衝工法の仕組み

 

 

これが最も技術的なポイントです。

 

古い防水層を残すと、その中に「水分」が閉じ込められることがあります。

 

この水分が蒸発して膨張すると、新しい防水層を押し上げて「フクレ」の原因になります。

💡 通気緩衝工法の仕組み

穴の空いた特殊なシートを一枚挟むことで、下地に含まれる水蒸気を逃がす「通り道」を作ります。集まった水蒸気は「脱気筒(だっきとう)」と呼ばれるステンレスの筒から外部へ排出されます。

この技術のおかげで、古い防水層の上に水分が残っていても、安全に上からウレタン防水を施工できるのです。

▶防水工事で人気のウレタン防水|密着工法・通気緩衝工法を比較

 

【徹底比較】ウレタン・シート・アスファルト、次回改修が一番楽なのは?

では、代表的な防水工法を「次回の改修のしやすさ」という視点で比較してみましょう。

 

工法名 次回改修時の対応 メリット・デメリット 改修適性
ウレタン防水 原則、重ね塗りでOK

(撤去不要)

廃材が出ず、騒音も少ない。コストを大幅に抑制可能。下地の水分対応も可能。 ◎
シート防水

(ゴム・塩ビ)

撤去が必要な場合が多い

または機械固定での被せ

シートが硬化・変形していると、上から貼れないため撤去必須。撤去費がかさむ。 △
アスファルト防水 重ねると重くなりすぎる

撤去が非常に困難

新築時の信頼性は高いが、改修時の撤去は最強クラスの騒音と費用がかかる。 △
FRP防水 重ね塗り可能だが

広い屋上には不向き

硬く割れやすいため、木造住宅のベランダには良いが、マンション屋上には不向き。 ◯

このように比較すると、ウレタン防水が「改修(リニューアル)工事の優等生」であることがよく分かります。

 

30年間でのトータルコスト(LCC)比較シミュレーション

30年間でのトータルコスト(LCC)比較シミュレーション

 

 

「でも、ウレタン防水はシート防水に比べて耐久性が低いんじゃないの?」

 

そう思われる方もいるかもしれません。確かに、1回あたりのカタログ上の耐用年数はやや短い傾向にあります。

 

しかし、メンテナンスのしやすさを含めた30年間のトータルコスト(ライフサイクルコスト:LCC)で見ると、結果は逆転することが多いのです。

 

以下は、30年間にかかる費用の概念的なシミュレーションです。

【A】撤去が必要な工法(シート防水など)を選び続けた場合

  • 🔹 初期工事: 100万円
  • 🔹 15年後(改修): 150万円 (撤去費+処分費+新規防水)
  • 🔹 30年後(改修): 150万円 (撤去費+処分費+新規防水)
合計:400万円 + 騒音トラブルのリスク大

【B】ウレタン防水を選び、メンテナンスした場合

  • 🔹 初期工事: 100万円
  • 🔹 5〜7年後(保護塗装): 30万円 (トップコート塗替えのみ)
  • 🔹 12〜15年後(改修): 80万円 (撤去なしで上からウレタン積層)
  • 🔹 20年後(保護塗装): 30万円
  • 🔹 30年後(改修): 80万円
合計:320万円 + 常に綺麗な状態を維持

※金額はあくまで比率を表すイメージであり、実際の建物規模や見積もり額とは異なります。

ウレタン防水は、数年おきに一番上の保護塗料(トップコート)だけを塗り替えることで、防水層本体(ゴムの層)を紫外線から守ることができます。

 

このこまめなメンテナンスを行うことで、大規模な工事のサイクルを延ばし、結果的にトータルコストを安く抑えることができるのです。

 

ウレタン防水のデメリットと対策(よくある質問)

公平な視点のために、ウレタン防水の弱点や、よくいただく質問についても正直にお答えします。

 

▶ウレタン防水のメリット・デメリットを徹底解説

Q. ウレタン防水にデメリットはありますか?

A. 「職人の腕」に品質が左右されやすい点です。

ウレタン防水は現場で液体を混ぜて塗るため、厚みの均一さや混合比率の管理など、職人の技術力が品質に直結します。実績の少ない業者に頼むと「厚みが足りない」「硬化不良」といった問題が起きる可能性があります。必ず施工実績が豊富な専門業者を選定しましょう。

Q. すでに雨漏りしていますが、ウレタン防水で直りますか?

A. はい、可能です。

ウレタン防水は隙間なく密着するため、雨漏り修理に非常に適しています。ただし、下地コンクリートの中に水が多く含まれている場合は、単純に塗るだけではフクレてしまいます。「通気緩衝工法」を採用し、脱気筒を適切に設置することで、雨漏りを止めつつ将来のフクレも防止できます。

Q. ルーフバルコニーなど歩く場所でも平気ですか?

A. 可能です。

通常のウレタン防水は柔らかいですが、歩行用としての強度を持たせた仕様があります。また、トップコートに滑り止めのチップを入れることで、雨の日でも滑りにくく安全な床面に仕上げることができます。

まとめ:将来のコスト削減ならウレタン防水が賢い選択

防水工事の見積もりを比較するとき、どうしても「今の金額」だけに目がいきがちです。

 

しかし、建物を長く守るオーナー様にとって本当に大切なのは、「10年後、20年後の改修時に、いかに無駄な出費とストレスを減らせるか」という視点です。

ウレタン防水を選ぶメリットの再確認

  • ✅ 次回改修時に「全面撤去」が不要なケースが多い
  • ✅ 廃材が出ないため、環境に優しく処分費を大幅カットできる
  • ✅ 騒音や振動が少なく、入居者やテナントへの迷惑を最小限にできる
  • ✅ 部分的な補修や、定期メンテナンス(トップコート)での寿命延長が容易

「ウレタン防水は次回改修が楽になる」

 

この言葉の意味は、単に工事が簡単になるということだけではありません。

 

「将来発生するはずだった数百万円の無駄なコストを、今のうちに削減する投資」であると言えます。

 

もし、現在雨漏りにお悩みの方や、そろそろ屋上の防水工事を検討されている方がいらっしゃいましたら、ぜひ「次回の改修」まで見越した提案をしてくれる業者にご相談ください。

 

目先の安さではなく、建物の生涯コストを見据えた賢い選択が、あなたの資産価値を守ることにつながります。


【監修・執筆】

大規模修繕・防水工事のプロフェッショナル

一級防水施工技能士・建築施工管理技士。

これまでに500棟以上のマンション・ビル屋上防水改修に携わる。「建物を長持ちさせる防水」をモットーに、オーナー様の将来の負担を減らす提案を得意とする。

※本記事は一般的な防水工法の特性について解説したものです。建物の既存状態や構造によっては、ウレタン防水以外の工法が適している場合もございます。最適な工法の選定には、専門家による現地調査をお勧めいたします。

 

 

 

ウレタン防水の工法選びで
お悩みではありませんか?

「密着工法」か「通気緩衝工法」か、
どちらが最適かは
建物の劣化状況を確認しなければ
正確に判断できません。

プロの診断士が現地を調査し、最適な防水プランをご提案します。
※しつこい営業は一切ありませんのでご安心ください。


ウレタン防水の無料診断・相談はこちら ▶

 

 

 

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

株式会社幸成は、西東京市を拠点に外壁塗装・防水工事・大規模修繕工事を専門に行う直営施工店です。

1987年設立、創業38年。

自社施工による中間マージンゼロで、適正価格と高品質な施工を両立しています。

マンション・アパート・ビルなどの施工実績が豊富で、
雨漏り調査・修繕は累計3万件以上。
外壁塗装や防水工事でお悩みの方は、お気軽にご相談ください。
現地調査・お見積りは無料です。

 

【公式サイト】

https://nm-kosei.com/

【外壁塗装・防水工事の専門コラム】

https://nm-kosei.jp/
【住宅塗装専門サイト|プロタイムズ西東京田無店】

https://kosei-gaiheki.jp/

 

 

【会社概要】
株式会社 幸成
〒202-0023 東京都西東京市新町5丁目9-15

【フリーダイヤル】0120-966-128
【TEL】042-238-9159
【FAX】042-238-9158

【メール】info@nm-kosei.com

【お問い合わせフォーム】https://nm-kosei.com/contact

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

ブログ
« 【プロが完全解説】ウレタン防水はどこに使う?屋上・ベランダ・手摺など最適な場所と失敗しない工法選び
KOSEIのブログ一覧
モルタル壁の外壁塗装の下塗りは2種類の方法がある »

カテゴリー

  • ブログ

アーカイブ

  • 2026年2月
  • 2025年12月
  • 2025年11月
  • 2025年10月
  • 2025年9月
  • 2025年8月
  • 2025年7月
  • 2025年6月
  • 2025年5月
  • 2025年4月
  • 2025年3月
  • 2025年2月
  • 2026年
  • 2025年
  • 2024年
  • 2023年
  • 2022年
  • 2021年
  • 2020年
  • 2019年
  • 2018年
  • 2017年
  • 2016年
  • 2014年

防水工事や大規模修繕工事でご信頼いただいている東京の幸成のブログでは工事の技術もご確認いただけます

東京を中心に首都圏エリアで防水工事や外壁塗装、修繕工事をご提供する幸成のブログでは日々の活動のご報告をはじめ、イベントへの出展情報、工事プロセスのご紹介、最新情報のご案内などをいたしております。
大規模修繕工事で実際に遭遇した事案の修繕の技法やノウハウのご紹介、どのように問題解決を行ったかなども詳しくご紹介しておりますので、任せて安心と評判の当社の技術の判断材料にしていただければ幸いです。
幸成のブログでは、業務拡大に伴うスタッフ募集の求人情報などもご案内しております。当社の優れた防水工事技術にご興味を持たれた方、東京で大規模マンションやビルの工事に携わってみたい方もお気軽にお問い合わせください。信頼と実績ある幸成で高い技術を身に着け、経験を積む事ができます。

問い合わせ

対応エリア一覧

東京都

  • ・練馬区
  • ・板橋区
  • ・杉並区
  • ・中野区
  • ・豊島区
  • ・新宿区
  • ・渋谷区
  • ・世田谷区
  • ・目黒区
  • ・北区
  • ・荒川区
  • ・足立区
  • ・葛飾区
  • ・江戸川区
  • ・江東区
  • ・台東区
  • ・墨田区
  • ・文京区
  • ・品川区
  • ・港区
  • ・千代田区
  • ・大田区
  • ・中央区
  • ・西東京市
  • ・東久留米市
  • ・清瀬市
  • ・三鷹市
  • ・武蔵野市
  • ・小金井市
  • ・小平市
  • ・東大和市
  • ・国分寺市
  • ・国立市
  • ・府中市
  • ・調布市
  • ・狛江市
  • ・稲城市
  • ・武蔵村山市
  • ・立川市
  • ・八王子市
  • ・昭島市
  • ・福生市
  • ・日野市
  • ・多摩市
  • ・町田市
  • ・あきる野市
  • ・羽村市

埼玉県

  • ・新座市
  • ・朝霞市
  • ・和光市
  • ・志木市
  • ・蕨市
  • ・川口市
  • ・草加市
  • ・越谷市
  • ・八潮市
  • ・三郷市
  • ・さいたま市
  • ・富士見市
  • ・ふじみ野市
  • ・川越市
  • ・入間市
  • ・所沢市
  • ・狭山市
  • ・上尾市
  • ・蓮田市
  • ・坂戸市
  • ・鶴ヶ島市
  • ・春日部市
  • ・入間郡
  • ・三芳町

千葉県

  • ・松戸市
  • ・船橋市
  • ・浦安市
  • ・市川市
  • ・流山市
  • ・柏市

神奈川県

  • ・川崎市
  • ・横浜市
  • ・大和市
  • ・藤沢市
問い合わせ
1458791238

会社概要

  • 会社名:株式会社 幸成
  • 所在地:〒202-0023
    東京都西東京市新町5丁目9-15
  • フリーダイヤル:0120-966-128
  • TEL:042-238-9159
  • FAX:042-238-9158
  • E-MAIL:info@nm-kosei.com
  • 設立: 昭和62年6月
  • 建設業許可:東京都知事許可
    (般-24)第139024号
  • ・ホーム
  • ・会社概要
  • ・KOSEIについて
  • ・対応エリア
  • ・よくあるご質問
  • ・お問い合わせ
  • ・協力業者・求人募集

事業内容

  • ・防水工事
  • ・塗装工事
  • ・大規模修繕工事

KOSEIが選ばれる理由

  • ・選ばれる8つの理由
  • ・施工実績
  • ・工事の流れ
  • ・価格と相場
  • ・保証とアフターフォロー

無料診断・お見積り

  • ・カラーシュミレーション
  • ・雨漏り調査・診断
  • ・無料診断・お見積り

ニュース

  • ・ブログ
  • ・Facebook
  • ・Twitter
  • ・Instagram

コンテンツ

  • ・お客様の声
  • ・新着情報
  • ・豆知識集

運営サイト

  • ・プロタイムズ西東京田無店(屋根・外壁塗装専門店)
  • ・株式会社幸成【西東京:外壁塗装・防水工事】
Copylight(C) 株式会社幸成All rights reserved.
サイトマップ
  • トップへ戻る